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IRIGは卵の新しい可能性を追及しています。

学会発表academic conference

様々な研究機関との共同研究、また独自の研究により得られた成果を各学会で発表しています。

<口腔ケア関連>
日本小動物獣医学会(2011)
特異卵黄イムノグロブリンを含有する「グロビゲン」の歯周罹患犬を用いた評価試験
Rahman Shofiqur1、中西信夫2、柳澤聡美2、梅田浩二1、Nguyen Van Sa1、児玉義勝1
1(株)ゲン・コーポレーション
2 京都動物検査センター(京都府)

第8回動物のサプリメント研究会(2008)
犬のオーラルケアのための新しいサプリメント
ア.ケ.アム.ショフィクル・ラーマン、イブラヒム・エルサイド・モウスタファ、磯田理絵、
梅田浩二、ヌグエン・バン・サー

American Academy of Periodentology (2006)
Passive immunization with egg yolk antibody against Porphyromonas gingivalis gingipains
横山京介1、菅野直之1、押川麻衣子1、A.K.M Shofiqur Rahman2、吉沼直人1、伊藤公一1
1 日本大学歯学部保存学教室歯周病学講座
2 (株)ゲン・コーポレーション

第57回日本口腔衛生学会(2008)
Candida albicansに対する鶏卵抗体の高齢者における口腔カンジダ症への有効性
柳澤達雄1、青木一之1、磯田理絵2
1(社)東京都豊島区歯科医師会
2(株)ゲン・コーポレーション

第81回日本細菌学会(2008)
口腔カンジダ菌の接着阻害に関する実験的研究―抗体を利用した口腔カンジダ症の予防―
上川 善昭1,永山 智宏1,A.M. Ibrahim2,児玉 義勝2,前田 伸子3
1 鹿児島大学・医学部歯学部附属病院・口腔顎顔面センター・口腔外科
2 (株)ゲンコーポレーション・抗体事業カンパニー
3 鶴見大学歯学部口腔細菌学講座

第55回国際歯科研究学会(2007)
Anti-Candida albicans egg yolk immunoglobulin (anti-CA IgY): cross activity
and pilot study

El-Sayed Moustafa IBRAHIM, A. K. M. Shofiqur RAHMAN, 磯田理絵, 梅田浩二, Nguyen Van SA, 児玉義勝、
前田伸子*
*鶴見大学歯学部口腔細菌学教室

第81回日本感染症学会(2007)
カンジダアルビカンスに対する鶏卵抗体の口腔内カンジダ症モデルマウスにおける効果
El-Sayed Moustafa IBRAHIM, A. K. M. Shofiqur RAHMAN, 磯田理絵, 梅田浩二, Nguyen Van SA, 児玉義勝

第81回日本感染症学会(2007)
カンジダアルビカンスに対する鶏卵抗体のin vitroにおける効果
El-Sayed Moustafa IBRAHIM, A. K. M. Shofiqur RAHMAN, 磯田理絵, 梅田浩二, Nguyen Van SA, 児玉義勝

第56回日本口腔衛生学会(2008) ランチョンセミナー
プラークコントロールの新手法〜オーラルケア食品〜
日本大学歯学部 菅野直之 准教授
オーラルケア食品素材「オーバルゲン」とは
磯田理絵

第48回日本小児歯科学会(2010)
オーバルゲンDCを含むソフトキャンディが小児のミュータンスレンサ球菌に及ぼす
影響について

西原恵美1、柳田憲一1、阿部亜美1、尾崎正雄1、本川 渉1、磯田理絵2、井口 剛3
1 福岡歯科大学成長発達歯学講座
2(株)ゲン・コーポレーション
3(株)不二家 企画開発部

第46回日本小児歯科学会(2008)
鶏卵抗体を含む口中清涼菓子が口腔内のミュータンスレンサ球菌に及ぼす影響について
柳田憲一1、野村裕子1、福島桂子1、山口真理子1、尾崎正雄1、松塚尚人2、中埜 拓2、磯田理絵3、
ヌグエン・バン・サー3、本川 渉1、
1 福岡歯科大学成長発達歯学講座
2 ビーンスターク・スノー(株)
3(株)ゲン・コーポレーション

第4回卵研究会(2007)
タマゴで歯周病ケア-鶏卵抗体の応用例-
ヌグエン・バン・サー

第23回和漢薬医薬学会(2006)市民公開講座
ニワトリはIgYを安価に大量生産できるバイオ工場である
児玉義勝
虫歯が予防できる卵の話
千葉逸郎 北海道医療大学歯学部口腔衛生学講座

第2回卵研究会(2005)
卵で口腔内を守る-鶏卵抗体による口腔疾病予防-
児玉義勝

第122回日本歯科保存学会(2005)
Porphyromonas gingivalisに対する鶏卵抗体のin vitroでの効果
横山京介1、押川麻衣子1、田中 一2、Nuguyen Van Sa3、蛭間重能1、岸田 修1、齋藤政一1、菅野直之1、
伊藤公一1
1 日本大学歯学部保存学教室歯周病学講座
2 日本大学歯学部保存学教室細菌学講座
3 ゲン・コーポレーション免疫研究所

第122回日本歯科保存学会(2005)
卵黄抗体製品OvalgenDCが口腔内プラーク形成に及ぼす効果
千葉逸郎1、磯田理絵2、磯貝恵美子1、廣瀬公治1、中埜 拓3、松塚尚人3、ヌグエン・バン・サー2
1 北海道医療大学歯学部口腔衛生学講座
2(株)ゲン・コーポレーション
3(株)ビーンスターク・スノー

第43回日本小児歯科学会(2005)
ボランティアを用いた口腔内デンタルプラーク形成への卵黄抗体製品OvalgenDC
の効果判定

千葉逸郎1、磯田理絵2、磯貝恵美子1、廣瀬公治1、中埜 拓3、松塚尚人3、ヌグエン・バン・サー2
1 北海道医療大学歯学部口腔衛生学講座
2(株)ゲン・コーポレーション
3(株)ビーンスターク・スノー


<胃腸ケア>
第66回日本栄養・食糧学会(2012)
新規抗リパーゼ鶏卵抗体による抗肥満作用
広瀬麻衣1、安藤太1、A.K.M Shofiqur Rahman2、梅田浩二2、児玉義勝2、長岡 利1
1 岐阜大学・応生・応用生命
2(株)イーダブルニュートリション・ジャパン

プロバイオティクスシンポジウム(2010)
H.pylori に対するLactobacillus gasseri GL-752と抗H.pylori ウレアーゼ卵黄抗体
(IgY)の併用摂取によるヒトにおける相乗的抑制効果の検証

梅田浩二1、ヌグエン・バン・サー1、Hyuk-Joon Choi2、児玉義勝1
1(株)ゲン・コーポレーション
2 BK bio

日本ヘリコバクター学会(2009)
Synergistic effect of α-H.pylori urease IgY and Lactobacillus johnsonii on H.pylori suppression in vitro and in vivo
梅田浩二1、児玉義勝1、相場勇志2、熊谷道彦2
1(株)ゲン・コーポレーション
2(株)スノーデン

プロバイオティクスシンポジウム(2009)
H. pyloriに対するLactobacillus johnsonii No.1088と抗H. pylori ウレアーゼ卵黄抗体( IgY )の併用投与による相乗的抑制効果
梅田浩二1、児玉義勝1、相場勇志2、熊谷道彦2
1(株)ゲン・コーポレーション
2(株)スノーデン

機能性食品と健康増進作用に関する国際会議(ICoFF2007)
Ovalgen - a functional food material based on specific IgY
Nguyen Van Sa

第23回和漢薬医薬学会(2006)市民公開講座
ニワトリはIgYを安価に大量生産できるバイオ工場である
児玉義勝
ピロリ菌と胃の病気 −卵黄を用いた経口受動免疫戦略をめざして−
鈴木秀和 慶應義塾大学医学部消化器内科


<産業動物>
第5回アジア養豚獣医学会(2011)
The advantage of ImmunoMax with specific IgY antibodies over plasma protein in Piglet nutrition.
Nguyen Van Dien1, Jan Koesling1,Nguyen Van Sa2
1 Bayer HealthCare Animal Health
2 Ghen Corporation Japan

日本獣医師学会(2011)
特異卵黄イムノグロブリン (Immunoglobulin Yolk:IgY)を含有する「グロビゲン」の豚における海外野外評価試験
梅田浩二、Rahman Shofiqur、磯田理絵、横山英明、Nguyen Van Sa、児玉義勝

第4回アジア養豚獣医学会(2009)
Effect of IgY (GlobigenR) against Escherichia coli K88 in a challenge trial on
weaned Pigs

Laohasinnarong, D.1, Tantawet, S.1, Sreesai, S.2, Ngamwangsatit, P.2, Kaeoket, K.1, and Sa V. Nguyen3
1 Faculty of Veterinary Science, Mahidol University, Nakhon Pathom, Thailand.
2 Center for Veterinary Diagnosis, Faculty of Veterinary Science, Mahidol University, Nakhon Pathom, Thailand. 3 GHEN Corporation Immunology Research Institute

第4回アジア養豚獣医学会(2009)
Efficacy of chicken egg antibody (IgY) against transmissible gastroenteritis virus and porcine epidemic diarrhea virus in an experimental infection of
newborn piglets

Nguyen Van Sa

第145回日本獣医学会(2007)
マウス感染モデルにおける抗Giardia lamblis鶏卵抗体の効果
ヌグエン・バン・サー、 El-Sayed M. Ibrahim、A.K.M. Shofiqur Rahman, 磯田理絵、梅田浩二、児玉義勝

第43回日本細菌学会中部支部総会(2006)
鶏クロストリジウム感染症モデルを用いた抗クロストリジウム鶏卵抗体の有効性の検討
梅田浩二、Nguyen Van Sa、児玉義勝

第10回 腸管出血性大腸菌感染症シンポジウム(2006)
ニワトリ卵黄抗体の志賀毒素中和活性
リネ・パラオ1、小林 亮1、杉山剛志1、清水 健2、梅田浩二4、児玉義勝4、辻 孝雄3、森 裕志1
1 岐阜薬科大学微生物学
2 千葉大学院病原分子制御学
3 藤田保健衛生大学医・微生物
4(株)ゲン・コーポレーション

第18回微生物シンポジウム(2006)
ニワトリ卵黄抗体の志賀毒素中和活性についての検討
小林 亮1、リネ・パラオ1、杉山剛志1、清水 健2、梅田浩二3、児玉義勝3、辻 孝雄3、森 裕志1
1 岐阜薬科大学微生物学
2 千葉大学院病原分子制御学
3 藤田保健衛生大学医・微生物
4(株)ゲン・コーポレーション

岐阜免疫研究所

〒501-1101
岐阜県岐阜市佐野839-7

TEL 058-235-7303